2019年03月07日
「震災に関する意識調査2019」アンケート結果発表 ―東日本大震災から8年
震災に関する意識2019−アンケート結果発表−【実施期間】2019年2月6日~2月26日 [21日間]【回答数】609名[県内在住474名、東北(宮城県以外)在住56名、関東在住50名、その他在住29名]
震災に関する意識2019−アンケート結果発表−【実施期間】2019年2月6日~2月26日 [21日間]【回答数】609名[県内在住474名、東北(宮城県以外)在住56名、関東在住50名、その他在住29名]
2018年度の結果 ▶
2017年度の結果 ▶
2016年度の結果 ▶
2015年度の結果[PDFファイル/553KB] ▶
2014年度の結果[PDFファイル/461KB] ▶
2013年度の結果[PDFファイル/447KB] ▶
2012年度の結果[PDFファイル/388KB] ▶
 

2011年に発生した東日本大震災から8年。machicoでは、2012年から震災に関する意識調査を毎年実施しています。今年2月に実施したアンケート回答609件の集計結果を発表します。
時間の経過とともに防災意識が薄れつつある今、次世代に大災害の教訓を継いでいく為にも、被災地の復興状況や災害への備えを考え直してみませんか?やるべきことを気づかされる3月11日。このアンケートが、自然災害から自らの命を守る対策を考えるきっかけになればと思います。
今の気持ちを綴ったみんなの声や復興応援イベント情報も掲載中。

 

 
自然災害に対して不安を感じていますか?
 
グラフ01
選択肢01
 
 
あなた自身の生活について、東日本大震災の発生から、回復・復旧を実感していますか?
 
グラフ02
選択肢02
 
 
あなた自身、 震災の記憶や防災への教訓が忘れがちになっていると思いますか?
 
グラフ03
選択肢03
 
 
 
世間一般の人達が、震災の記憶や被災地の状況を忘れがちになっていると思いますか?
 
グラフ04
選択肢04
 
 
震災時の家族や知人との連絡手段・集合場所などを決めていますか?
 
グラフ05
選択肢05
 
減災・防災対策として何をしていますか?(複数回答)
 
グラフ06
 
もし大地震が発生したら、心配なことはなんですか?(複数回答)
 
グラフ07
 
 
震災から8年経った現状から、思っていること、求めることなどあれば自由にご記入ください。
 
「前進・期待」18回答
  • 普段の生活に追われて震災の事を忘れがちになっていました。このアンケートをきっかけに当時の事を色々思い出し、自分にできることを考えていきたいです。(仙台市·30代)
  • 復興半ば、震災で得た教訓を経験したものが後世へ引き継がなければならない。(その他·40代)
  • やっと仮設住宅を出れてホッとしている。(宮城県内陸南部·30代)
  • 防災士の資格取得しました。(仙台市·30代)
  • 誰かの力を頼っていても前に進めなかった。自分の力で立ち直ろうと思った。(仙台市·40代)
  • 恐い思いをしたが、今を生きれるのはうれしいなと思う。(宮城県内陸南部·30代)
  • 全国各地からボランティア活動等の支援を頂き、物凄いスピードで復興・復旧できた。(仙台市・10代)
  • 忘れない事とはただ記憶として残す事ではなく、活かして今を生きる事だと思います。(仙台市·40代)
  • 親族が被災し、私自身も阪神大震災を体験したことから意識を強く持って未来に引き継ぎたいですね。(その他·40代)
「対策」120回答
  • 当時の記憶が薄れてきていますが、各地で自然災害が頻繁に起きている事を考えると、備蓄や情報収集を怠らないようにしたい。(仙台市·40代)
  • 今の小学生はほぼ震災の記憶がないと思うので、これからは小学校·地域での災害についての教育が必要だと思います。日々備えることが一番だと思います。(仙台市·40代)
  • もう8年、早いですね。震災を知らない、覚えていない子供たちや、震災を経験していない他地域から移住してきた方もたくさん増えてきました。このような方たちにも震災の教訓を知っていただきたいです。(仙台市·30代)
  • 定期的な防災訓練に積極的に参加しています。(関東エリア·60代以上)
  • 街中は元通りになってきているように感じますが,少し郊外ヘ行くとまだまだ家の土台部分だけが取り残されていたり···。あの時の光景を思い出す場所がたくさんあります。風化させないで常に心に危機感を持ちあわせることは必要だと思います。(仙台市·30代)
  • 沿岸部の方よりは復興を実感しているがまだまだ復興支援は必要不可欠だと思う。(仙台市·30代)
  • 普段からローリングストックや日用品備蓄を心がけています。それでもいつ被災しないとも限らないので、自助(自分で自分の身を守る)という事にも関心を持っています。そういうものの特集もあればいいと思います。(関東エリア·40代)
  • 原発を止め、太陽光などの発電に切り替えることを、もっと本気で取り組むべきだと思う。(宮城県沿岸南部·40代)
  • 震災時、広報車等が何を連絡しているが音が反響して聞こえなかった。あの時聞こえていたら、助かった命もあったのにと未だに思います。(宮城県内陸南部·40代)
  • すっかり過去のことになっている自分に、戒めが必要。(仙台市·40代)
  • 定期的な避難訓練の推奨が必要だと思います。(仙台市·50代)
  • 日本は地震の多い国。地震や自然災害について考える機会が年に何回かあれば,忘れずに備えることができると思います。職場ではほぼ月1回避難訓練をしています。(仙台市·50代)
  • 障害者高齢者へのケア、サポートが速やかに行えるようなシステムがあればと思いました。(仙台市·40代)
  • 震災直後に比べれば、災害に対する備えが疎かになっているのは事実です。今一度、災害に対する備えを考えていきたいと思います。(宮城県沿岸北部·50代)
  • 地域ぐるみの防災対策の必要性を感じます。(宮城県内陸南部·40代)
  • 今後、加齢とともに健康面や体力的な面での不安が増してくることから、その対策(自助、互助、共助)を具体的に策定しておくことが、転ばぬ先の杖と考えている。(仙台市·60代以上)
  • 震災後に生まれた子供たちの防災教育が必要。(仙台市·30代)
  • 今、大地震が起こったら薬の確保は?足の不自由な親の避難場所は?など。高齢化に伴た避難の方法を考えるべきだと思う。(仙台市·40代)
  • 災害は避けらないが、何かあった時、頼りになるのは身近な人間関係。(仙台市·50代)
  • 震災当時の様な混乱を避けるため、今後も後継者に震災の伝承をしなければならない。(福島県·40代)
  • 震災を経験し、日頃からの災害への備えは大切と思う一方、意外と備蓄品や、備えが後回しにしがちなのでで、意識して備えたい。(関東エリア·20代)
  • もっと地域ぐるみの避難訓練があったほうが良いと思う。保育園や学校、企業はやっているけれど、普段自宅に居るお年寄りや主婦や小さい子供が参加する訓練はあまり無い印象。(宮城県沿岸南部·40代)
  • 自分の命は自分で守るという自覚を持って行動し、つぎに家族、近隣、地域とできることの範囲を広げていく。自助、共助、公助、の助け合いを常日ごろから生活に定着させることが大切です。(その他·60代以上)
  • 今現在も仮設住宅で生活している方々がいらっしゃるということ、震災遺児といわれている子供たちのことをもっともっと地元にも全国にも知ってもらうことが必要だと思います。そして物理的にも心のケアも、さらなるケアが必要なのではないでしょうか。(仙台市·30代)
  • 災害復興住宅については、玄関を一つにし、共有スペースと個室からなる、主にひとり親世帯と単身世帯(高齢者含む)が一緒に住める集合住宅も作ると孤立せず生活できると思う。(仙台市·50代)
「不安・心配・悩み」82回答
  • 海の近くにすんでいるので、建物が何もなくなったところを見る度に震災を忘れることはできない。赤ちゃんだった子ども達にも、震災時の体験を伝えている。常に、また来たら…と考えて生活している。(仙台市·30代)
  • 家が次の地震に耐えられるのか心配です。補強工事をしているとはいえ、悩みの種です。前回のときは、ガス管が壊れて、1ヶ月以上使用できなかったので不安です。(仙台市·50代)
  • 地震は経験しないと分からない。2011年に経験してから地震があるたびに震え上がります。子供も増えて自分だけの体ではないので守っていけるのか不安。(岩手県·30代)
  • 地元がなかなか普及していないので一日も早く復興していほしい。(宮城県沿岸北部·50代)
  • 8年と聞くととても長い時間と感じますが、あっという間だったと思います。未だに沿岸は復興の途中、原発問題もニュースに上がることは少なくなりましたが不安に感じることは多いです。(宮城県内陸南部·30代)
  • 福島県の沿岸部の復興が、進んでいない。今後の原発の影響が心配。(仙台市·50代)
  • 震災の記憶は自分自身風化しないように常に心に留めています。親戚や同級生が亡くなり悲しい想いもしました。ライフラインは力を合わせれば何とかなるものです。津波以外でも今後、色々な災害が考えられます。が、やっぱりそんな経験はもうしたくありません。(宮城県沿岸南部·40代)
  • 普段から薬が手放せません。薬品の入手体制がもっとも不安です。(仙台市·40代)
  • 未だに海に近付きたいとは思わない。知人が遊びに来たときに、震災遺構に行く機会があるが、やはり辛くてあまり行きたいとは思えない。(仙台市·40代)
  • 自宅は流出しました。大切にしていた物やお気に入りの物など、ふとしたときに思い出し切なくなります。できるならばまた同じ物に出会いたいです。(仙台市·40代)
  • 復旧復興工事が今も続いているが、いつ終わるのかを思うと震災の大きさや恐ろしさを改めて感じる。(宮城県沿岸南部·40代)
  • 原発の廃炉はいつ終わるかわからない。除染作業はいつまでするのか。(福島県·50代)
  • 震災後に産まれたこどもにも震災を伝えたいが、親が思うほど現実的なことを伝えることができない。震災を知らないこどもにそのことを伝えることが難しい。(宮城県沿岸南部·40代)
  • 正直、時折頭が忘れてしまうことがあるが、ちょっとの揺れでも身体は覚えていて、トラウマのようにはなっている。(宮城県内陸南部·40代)
  • いまだにつらい。(仙台市·50代)
  • 忘れられないように情報発信が必要。(仙台市·20代)
  • 年もとってくるので今までと同じようにはいかない事を認識する。(仙台市·50代)
  • あのときの事を思い出すだけで涙が出てくる。未だに室内にいてトラックなどが通る時の音が、大きな揺れの前に聞こえた音に聞こえて怖くなる。(仙台市·50代)
  • 8年経過していても仮設住宅からの移住にはかなり出費で、子供たちの通学も遠いので不安です。(岩手県·40代)
  • 震災後から、工事と砂ぼこりが日常になりました。良いか悪いかではありません。ただ、工事が終わるといいな。と、ずっと思っています。(仙台市·40代)
  • 震災でつらかったことはいつも自分の心に閉じこめている。誰かに話して心を軽くしたいと思っても、話した相手が震災を思い出してつらくなるのも悪いし、もしかしたら自分よりつらい思いをしてるかもと思うと話しづらい。でもこの気持ちを心に持ち続けて、震災を忘れずに生きていくべきなのだとも思う。(仙台市·30代)
「風化・危惧」100回答
  • 震災遺構が無くなってきていて、教訓を伝える手段が減っていると思う。(岩手県·40代)
  • 自分も含めて、どんどん風化していると感じる。かなしい記憶は忘れたほうが良いが、あのとき感じた悔しさは忘れないようににしたい。(仙台市·50代)
  • 仙台市内に住んでいると復興が進んでいると思うけど実家のある石巻に帰るとまだまだと感じが否めない。格差があるなと感じます。(仙台市·50代)
  • 沿岸部の復旧が進み、観光地として人を呼び込んできているなぁと七ヶ浜、南三陸、閖上あたりを見ると感じます。私は内陸部で被災をし、心身ともにダメージを受けましたが沿岸部の甚大な被害を受けた方を見ると口にできません。復旧が目に見える形で進む一方で心の復興は個人差があり、相談ができたり語り合える場があるといいなぁと感じます。(仙台市・30代)
  • 賞味期限の近づいた非常食を買い替えよう思いホームセンターに行ったところ、非常食や防災用品の取り扱いが大幅に縮小されていたのに驚きました。やはり震災の記憶や防災意識が薄れてきているのかなと感じました。(仙台市·30代)
  • かさ上げ工事は本当に有効なのか?疑問に思う。(岩手県·50代)
  • 傷は簡単に癒えないということ。(仙台市·50代)
  • 地域によっての復興が遅れている。(宮城県沿岸南部·50代)
  • ありきたりですが、物的な復旧は頑張って進んでいますが、心の問題は人それぞれであるため、難しいと感じています。(宮城県沿岸北部·50代)
  • 震災グッズの見直しや食糧の備蓄をしなければと思ってはいるのに、まだ大丈夫かなとも思ってしまいます。震災後の危機感や焦りなどがどこか薄れてしまっています。(関東エリア·30代)
  • 全てを失った方たちは計り知れない苦労をしているのではと思うと、復興はなかなか難しいのではないかと思います。(仙台市·60代以上)
  • 内陸の人は記憶が遠くなってきていると思うが、沿岸部はまだまだ復興半ばだと感じている。(宮城県内陸北部·50代)
  • 慣れすぎないこと。地震がきても、すぐおさまる、と思ってしまうことが怖い。(宮城県沿岸北部·50代)
  • 東京オリンピックは楽しみではありますが、そのために震災からの復旧の機材や人材が足りず、少しなおざりにされている様な気がする。(仙台市·60代以上)
  • 宮城岩手の復興は早いなと思いますが、福島は遅いです。やはり原発が問題なんですね。(福島県·40代)
「絆・思い」77回答
  • あの時の気持ちはいつまでも続いていかないのかもしれない。けれども、思い出すことはできると思う。色々な大切なことを気がつかせてくれた。それを思いなおす日にしていきたい。(仙台市·40代)
  • うちは母親が仕事で沿岸部にいたので津波の犠牲になりました。海沿いに住んでいたわけではないので津波の怖さに対しての危機感を持てませんでした。身を持って震災時に何が必要でどの様に行動するべきかを考えさせられました。(宮城県沿岸北部·40代)
  • 今でも家族と話をする。忘れてはいけない。(関東エリア·40代)
  • 東北のこどもたちがみんな、心も身体も元気で幸せに暮らしてもらいたい。(宮城県沿岸南部·40代)
  • 早い物で8年も経ったのですね。物理的な復興は進んでいるとは思います。でも精神は簡単に回復するものではないと感じています。(仙台市·50代)
  • 千葉県旭市出身です。今でこそ笑って過ごせていますが、最近まで笑うことも海を見ることも怖かった。宮城に行くようになって、宮城の人たちが前に進もうとしている「いきる姿」に心を打たれてわたしも頑張れるようになりました。災害のことは決して忘れてはいけないことだけれども、悲観することや哀れむことはやめて前を見て前に進むことが大切なんだと、宮城の人たちに教えてもらいました。(関東エリア·40代)
  • 震災の記憶はできるだけ伝えていきたい。(福島県·50代)
  • 震災の時は、妊娠中で、寒いし野菜はあまり買えないし、大変な状況でしたが、無事出産できて、小学生になった子どもを思うと、感慨深く感じます。(仙台市·40代)
  • 沿岸部の復興がもっと早く進んで欲しい。特に福島原発からの非難者の方々が早く元に戻って欲しい。(仙台市·60代以上)
  • 東海住です。宮城、福島は、子供達も連れて一回は行かなくてと思っている場所です。震災を考えたいという想いと、少ないですが、旅行することで復興に少しでもつながるのではと思っています。(その他·40代)
  • 復旧は、かなり進んだと感じています。復興する為には、まだまだ頑張らないといけない。ここまで頑張ってきたのにまだ、頑張らなければならない日々が続くと思うと···。(仙台市·40代)
  • まだまだ沿岸部の復興は遅れているので、全国から遊びに来て欲しい。(仙台市·40代)
  • 様々な災害が起こっていることで、東日本大震災の悲しさが忘れられているようで、悲しいです。まだまだ家族の見つからない人、生活が思い通りに行かない人がたくさんいるのに、取り残されているようで辛いです。もっと寄り添うことを政府の人たちにしてもらいたいです。私はいつまでも東北を応援し続けたいです。(関東エリア·40代)
  • 東日本大震災以降も自然災害ばかりが続いて、どんどん忘れ去られている気がします。私は年に数回、旧大川小学校に手を合わせに行っています。(仙台市·40代)
  • あの時は 人のあたたかさを知りました。何がなくても生きる力をあたえてくれるものだと痛感しました。(宮城県沿岸南部·50代)
  • 年に2回ほど祖母に会いに南三陸町へ行きます。嵩上げが進む姿に、もう2度と戻らない景色を思い出し悲しくなります。(宮城県沿岸南部·30代)
  • 私は阪神淡路大震災を経験した時、もう二度と、自分の人生でこんな大災害に遭うことはないと思っていたが、転勤1年目の仙台で再び被災した。亡くなった方々はどれほど怖かっただろうか、どれほど無念だっただろうかと考えると、今でも涙が出て止まらない。(仙台市·50代)
  • 喧嘩したままの友人が津波で亡くなりました。あの日から、自分が悪い時は意地を張らずごめんなさいを言える人間であろうと決めて毎日を過ごしています。(宮城県沿岸南部·30代)
  • 津波被害や原発爆発で被害があった沿岸部が、元通りの生活できるようになるのにはまだまだ時間とお金がかかるでしょうが、あきらめず放置せず、後世の人たちのためにも継続取り組み続けるべきです。(関東エリア·40代)
  • 今は県外に住んでいますが、宮城県、他東日本大震災で被害を受けたところの復旧、穏やかな日々を、いつも願っています。(その他·40代)
  • 復興には温度差があるが、支援できるところは協力したい。この震災が国そして国民の中に大きく意識付けされ、これからに役立てられることを願う。(仙台市·50代)
  • これからも沿岸部の被災地の通い美味しいものを食べに行きます。復興を心から願っています。(仙台市·40代)
  • 支援目的というより震災地域の特産品の良さを知って継続的に購入しているように思う。(関東エリア·30代)
  • ようやく建物·道路などは整ってきたが、人口減の現状で街をどう作っていくかが問題である。様々な取り組みがされているので、個人で協力できることがあればしていきたいと思う。(仙台市·50代)

参加して東北を元気に!復興応援イベント情報


■ 深沼ビーチクリーン 毎月第2日曜日 10:30~11:30
■ 東北風土マラソン&フェスティバル2019 2019/3/23(土)~3/24(日) 
■ 登米フードフェスティバル2019 2019/3/23(土)~3/24(日) 
■ 東北日本酒フェスティバル2019 2019/3/23(土)~3/24(日) 
■ 出張カキ小屋 牡蠣奉行 ~2019/3/24(日) 
■ HOPE FOR project 2019 @震災遺構仙台市立荒浜小学校 2019/3/11(月) 
■ 3.11メモリアル企画 展示とメッセージコンサートで綴る「つながる想い」 2019/3/8(金)~3/11(月) 
■ 3.11 希望のひかり2019 ~追悼キャンドルナイト~ 2019/3/10(日)~3/11(月) 
■ 3.11 希望のひかり2019~チャリティライブ in 仙台トラストシティ~ 2019/3/10(日)~3/11(月) 
■ 3.11希望のひかり2019~モノづくり市~ 2019/3/10(日)~3/11(月) 
■ 震災復興支援コンサート in 仙台トラストシティ 2019/3/10(日) 
■ 小池アミイゴ展覧会「東日本」 2019/3/2(土)~3/10(日)