ワークショップ あるがあく「重ねてつくる木漏れ日の木版画」
詳細
Voyage2026 あるがあく展「木漏れ日蒐集」関連企画
ハガキサイズの版を彫り、刷ります。
作った版と、こちらで用意してある版を自由に組み合わせて作ります。
ハガキの2倍ほどのサイズの紙を用意します。
定員:15名
持ち物:
エプロンまたは汚れてもよい服装
水分補給の飲み物。撮影した木漏れ日
参加者のみなさんへ
モチーフは木漏れ日です。スマホで木漏れ日の写真を撮影してください。それをもとに制作します。
可能であればプリントアウト、またはスマホのままでもOKです。
【お申し込みフォーム】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdWNkVA6UIgqKT4EWmexN1xGVXzKceq1ww76nVLUJu2sFj_kg/viewform?usp=send_form
| 開催日時 | 2026/08/22(土) 13:00〜16:00 |
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| 会場名 | 塩竈市杉村惇美術館 1階講習室 | ||
| 住所 | 宮城県塩竈市本町8-1 | ||
| TEL | 022-362-2555 | ||
| アクセス | 本塩釜駅(JR仙石線)から徒歩約10分 | ||
| 駐車場 | あり/敷地内駐車場15台 | ||
| 料金 | 参加費:1,000円(材料費込) | ||
| 子ども | 対象:小学5年生以上 | ||
| その他 | あるがあく(ARUGA Aku) 版画家。1987年宮城県多賀城市出身、在住。2011年東北芸術工科大学芸術学部美術科洋画コース版画専攻卒業。木版画やシルクスクリーンなどの版画技法を用いて、揺れ動く感情を表現する。日常に起こる内面の変化と、それらを抱えながら生きる人々に注目し、日々の営みの肯定を試みる。2016年より仙台美術研究所版画講座講師。2022年より多賀城市にて版画工房ギャラリー「在るprint studio」を主宰。美術鑑賞と創作の場を提供している。 |
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| イベントサイトURL | https://sugimurajun.shiomo.jp/archives/14363 | ||
主催・問い合わせ
| 問い合わせ先 | 塩竈市杉村惇美術館 |
|---|---|
| TEL | 022-362-2555 |




