

仙台の冬の風物詩といえば「SENDAI光のページェント」ですが……今年はそれだけじゃ終わりません! ページェントに続く新たなナイトイベント「SENDAI Bright-Nights STORY」が誕生したのをご存知ですか?
これは単なるイルミネーションではありません。 最新テクノロジーを駆使して、これまでの街路樹装飾の常識をくつがえす「新時代の光のアート」なんです。 世界に一つだけの光の世界を、machico編集部がさっそく激写してきました!
定禅寺通りの西側エリア まずは東京エレクトロンホール宮城の向かい、緑道エリアからスタート。
見てください、この「光の壁」! 外から眺めるのと、中を歩くのとでは雰囲気がガラリと変わります。次々と色が変化していく様子は、ずっと見ていても飽きない美しさです。


東へ向かって歩を進めると、光の壁の先には宝石のようなオーナメントが。 遠くから見ても存在感抜群ですが、近くで見るとその繊細な輝きに心奪われます。


定禅寺通りを抜けて「勾当台公園 いこいの広場」へ。 そこはもう、街の喧騒を忘れるような幻想的な空間が広がっていました。


「SENDAI Bright-Nights STORY」は、2026年2月28日(土)まで開催中。 いつもとは一味違う、新しい仙台の光の世界。ぜひ暖かくして足を運んでみてくださいね!
machicoのInstagramリール動画なら、動きのある光の演出をもっと楽しめます。ぜひこちらもご覧ください!
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