

東日本大震災から15年―。
「3月11日」を通して防災意識を見直し、いざという時に備えよう
今年で東日本大震災の発災から15年が経ちます。長くも短い、けれども、日々確かに宮城・東北の方々と支え合い、歩き続けた15年でした。
あなたは、これまで何度震災を思い出し、自然災害や防災について考えましたか?
いつどこで起こるかわからない自然災害へ備えるためには、まず「考えること」が大切です。
そこでmachicoは今年も、自分自身の防災意識や対策を見直し、考えるきっかけとして「みんなの防災アンケート」を実施します。
昨年の結果はこちらから
アンケート結果は、後日machicoサイト内でご報告するとともに、アンケートから見つかった防災・減災対策の課題は、今後の「machico防災部」で取り上げさせていただきます。
(みなさまから回答いただいたコメントは、ニックネームとともにmachicoサイト内で紹介する場合がございます。ご了承ください。)

仙台市のコミュニティエフエム「ラジオ3」は今年開局30年を迎えます。開局記念日の2月21日、そして震災から15年となる3月11日は、ラジオ3と“未来と防災”について考えてみましょう!
イベントの詳細は公式Xをチェック。
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