日本一の歴史と技と文化を誇る「菊まつり」開催の地
山形県南陽市の赤湯温泉宿泊券(1万円分)を3名様にプレゼント

賞品イメージ

いざ、開湯920年余の温泉地とワインの里 山形県南陽市へ

山形県南陽市にある赤湯温泉は、寛治7年(1093年)奥洲統一を図った源義家が戦をしていた時、同行していた弟義綱に発見されたとされる歴史ある温泉です。
義綱ら兵士が戦いで傷ついた体を湯に浸したところ、たちどころに傷が治り、血で真っ赤に染まったことが赤湯温泉の由来となったと言われています。こうした古い歴史を持つ温泉を楽しんでいただくため、赤湯温泉の旅館全14軒で使える宿泊券1万円分を3名様にプレゼントします。
南陽市はぶどう栽培が盛んな町。市内には県内の市町村で一番数が多い5つのワイナリーがあり、5月には5社が揃うワインフェスティバルが人気です。また、全国区の人気ラーメン店や個性豊かなラーメン店が多い麺の町でもあります。

菊まつり

さらに、今年で第106回を数える「菊まつり」が、10月5日(金)から市内で開催されます。宮内会場では、御再建1,200年以上の歴史を誇る熊野大社を舞台に「菊人形×フラワーアート」のコラボレーションやフラワーアレンジを楽しめるほか、中央花公園特設会場では、香り高い菊花の品評会や、日本一の歴史と技を誇る菊人形など菊花の趣や伝統を感じることができます。 伝統を継承し、次世代へと繋げていく「南陽の菊まつり」にも、ぜひ足をお運びください。

菊まつり

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参考価格・商品情報

赤湯温泉宿泊券 1万円分

※宿泊券利用可能旅館一覧(赤湯温泉の旅館全14軒で使用可能)
・上杉の御湯 御殿守(うえすぎのみゆ ごてんもり)
・近江屋旅館(おうみやりょかん)
・櫻湯 山茱萸(さくらゆ さんしゅゆ)
・丹泉ホテル(たんせんほてる)
・丹波館(たんばかん)
・鶴の湯 松島館(つるのゆ まつしまかん)
・湯宿 升形屋(ゆやど ますがたや)
・保養所 むつみ荘(ほようじょ むつみそう)
・森の湯(もりのゆ)
・山形座 瀧波(やまがたざ たきなみ)
・旅館 歌丸(りょかん うたまる)
・旅館 大文字屋(りょかん だいもんじや)
・旅館 清茂登(りょかん きよもと)
・旅館 大和屋(りょかん やまとや)

※宿泊券に関する注意事項

・有効期限:2018年12月31日(月)まで
・使用方法:旅館へご予約の際に、本件ご持参の旨をお申し出ください。その他詳しい情報は、当選者の方にお知らせいたします。
・現金との換金、釣銭の返金はできません。
・本券利用時の差額分につきましては、当選者様のお支払いとさせていただきます。

提供元

南陽市菊まつり実行委員会
事務局:南陽市商工観光課

公式サイト Facebook

 

応募内容
プレゼント
赤湯温泉ペア宿泊券(1万円分)
 
当選人数
3名様
 
応募締切
2018年10月16日(火)
 
当選発表
2018年10月17日(水)を予定しています。当選者にのみ、マチコ編集部(apply@machico.mu)から発送先確認のメールをお送りします(@machico.muの受信設定をお願いします)。そのメールにご回答いただき、当選が確定となります。
 

 

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